
電波状況で切り替わるシステムは、出来ていたんですが、イラストを描くのに手間取った感はあります。それでも、酷いクオリティなんですけど。笑

携帯でどうぞ。
■自分もこれが始めてだったけど、解説的なもの。

(クリックで大きくなります。)
とりあえず、paraflaの画面。
二列目の電波レベルってのが、上に表示されているアクションスクリプトの表記になります。
簡単に説明すると。
アクションスクリプトで、携帯の電波状況を読み取って、それに対してのラベルに飛ばしてる。ってだけです。
ラベルってのは、本で言う「しおり」みたいなものです。
ラベルとラベルの間が、各電波状況の際に行われる処理だと思ってください。
処理は基本、「アクション 消去」「スプライト(もしくは画像)」「アクション ジャンプ」になっています。
まず、前の処理で使った画像を消す。それから、今の電波にあった画像を表示。一番上のフレームに戻る。(リピート)
自分が今回やったのは、基本中の基本みたいです。
アクションスクリプトも実に簡単なものだし。
■参考サイト
サンプル(携帯) - ParaFla! Wikiparaflaで作れる携帯用flashのpflが配布されています。
Eucampiaこちらも同じ。個人的には、この方のpflの方ががわかりやすかったです。
* メモ帳FSCommand2などの、parafla携帯flash用のアクションスクリプトの解説があります。
次はもうちょっとしっかりしたモノを作りたい。笑
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